本日は、小学6年生の保護者の皆さまにご来校いただき、入学説明会を実施しました。西宮少年サポートセンターのお話やミマモルメの活用方法、ご入学までの流れ、学校生活についてお伝えしました。新しい生活への期待がふくらむひとときとなりました。本日はご参加いただき、ありがとうございました。不明な点がございましたら、どうぞお気軽に学校までお問い合わせください。
本日は、小学6年生の保護者の皆さまにご来校いただき、入学説明会を実施しました。西宮少年サポートセンターのお話やミマモルメの活用方法、ご入学までの流れ、学校生活についてお伝えしました。新しい生活への期待がふくらむひとときとなりました。本日はご参加いただき、ありがとうございました。不明な点がございましたら、どうぞお気軽に学校までお問い合わせください。
今日の給食は、生徒たちに大人気のカレーライスにチキンカツ、コーンのサラダ、そして米粉のココアカップケーキでした。カップケーキはバレンタインにちなんでの登場。教室でも「かわいい」「おいしそう」と笑顔が広がっていました。季節の行事を感じられる食べ応えのある給食でした。
今日の給食は、縁起の良い言葉にちなんだ特別メニューでした。
ご飯に桜漬け、そして香ばしく焼き上げた鳥の西京焼き。
サクッと食べて「勝つ」に通じる“かつおサラダ”や、「ちくわ」で“見通しが良い”を願った具沢山みそ汁も並びました。
デザートには“良い予感”の伊予柑、そして牛乳。
どの料理にも生徒たちの健康と前向きな気持ちを願う思いが込められています。
週末に降った雪がまだ校内のあちこちに残り、日陰では地面が凍っている場所もあります。
凍っているところは特に滑りやすくなっていますので、足元に気をつけましょう。
安全第一で、今日も元気に過ごしましょう。
1年生の英語の研究授業に、うつほの杜学園副校長の森田先生をお招きしました。
授業のねらいは「一人ひとりの価値観や多様な考え方にふれ、豊かな人間性を育むこと」。
芸術と価値をテーマに、価値は何によって決まるのか、自分にとって大切な価値とは何かを英語で考える、深い学びの時間となりました。
授業後には、教員を対象に「一人ひとりの生徒の学びと成長を育む授業づくり」をテーマとした講話が行われ、続く対話会では活発な意見交換が行われました。
日々の授業をより良くするための多くの気づきや学びが得られた貴重な機会となりました。
また、市長にも授業参観から講話、意見交流までご参加いただきました。
学校全体で学びを深める、充実した一日となりました。
今日の給食は、沖縄のタコライスとサーターアンダギー、そしてベトナムのフォーガーという国際色豊かなメニューでした。異なる地域の味を楽しめる内容でした。
本校にて三条コミスク主催の百人一首・坊主めくり大会が開催されました。
地域の方々と本校生徒が参加し、和やかな雰囲気の中で交流を深めることができました。
真剣な表情で札を取る場面や、笑い声が響く場面など、会場は大いに盛り上がりました。
世代を超えて楽しめる日本の伝統文化を通じて、地域と学校のつながりを再確認する貴重な機会となりました。
昨日、保健福祉センターにて中学生による英語スピーチコンテストが開催されました。参加した生徒たちは、自らの思いや考えを英語で堂々と表現し、聞く人の心に響く発表を行いました。緊張しながらも真剣に取り組む姿は、英語力だけでなく、伝える力や表現力の成長を感じさせました。会場には温かな拍手が響き、互いの努力を称え合う雰囲気に包まれました。
今日の給食は、中華炊き込みご飯、しゅうまい、豆腐の卵スープ、オレンジゼリー、牛乳です。炊き込みご飯にはもち米が入っており、もちもちとした食感が楽しめます。しゅうまいはジューシーで食べ応えがあり、スープはやさしい味わいで心も体も温まります。デザートのオレンジゼリーはさわやかな甘さで、食後にぴったり。栄養も味も満点の献立で、みんな笑顔いっぱいの昼食になりました。
1995年1月17日に発生した阪神淡路大震災から、今年で31年が経ちました。
未曾有の被害の中で、本校でも尊い2名の生徒が犠牲となり、深い悲しみが今も胸に刻まれています。
私たちはその痛みを忘れることなく、命の尊さと防災の重要性を次の世代へ語り継ぐ責任があります。
震災の記憶を風化させず、日々の備えと共に「生きる力」を育むことが、犠牲となった方々への何よりの追悼であり、未来への希望につながると信じています。